幼児教育オススメの本 – 知らないとお金と時間が無駄になります。

こんにちは!私は今までなん十冊と幼児教育の本を読んできました。正直に言えば幼児教育の本の大半は当たりはずれが多く、当たり前のことしか書いてない本や著者の主観だけで書いてある本が多いです。しかし、ここにあげる3冊の本は目からウロコのことがいろいろ書いてあるのであなたにもぜひ読んでいただきたいです。多くの気づきが得られるはずです。読む順番はここにあげている順番で読むと次の本を読むときにスムーズに考えがつながりますので、ぜひ、この順番で読んでください。

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「学力」の経済学

この本のいいところは著者の主観でなく統計(データ)を使って教育を経済的な手法で分析していることにあります。
ふつうは子どもの年齢が上がるほど教育にお金がかかったりお金をかけようとしますが幼児期に教育をするのが一番効果があるというのは私にとって目からウロコでした。
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「学力」の経済学はAmazonの教育学のカテゴリでベストセラー1位です。(2017年2月12日の時点)レビューも多く評価もいいので多くの読者に支持されていますので、ぜひ、あなたにも読んでもらいたいです。この本を読めば教育費をどの時期にどれだけかけるべきかということが自分でわかるようになります。

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頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」がある

子どもが一番多くの時間を過ごすのは自分の家です。ここでどのくらい学習するかが学力を上げる秘訣です。塾に行かないで時間とお金も節約できます。くわしいことは本を読んでもらいたいですが、この本の内容を一言で言うと「家庭環境が大事で、リビングに「辞書」「地図」「図鑑」の知的アイテムを置いて普段から接することで学力を上げる」ということです。小学生までのお子さんがいる人はぜひ読んでください。

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親子で楽しむ! 頭がいい子の図鑑の読み方・使い方

この本は先ほどの頭がいい子の家のリビングには必ず「辞書」「地図」「図鑑」があるの図鑑の読み方と使い方をさらにくわしく説明しています。図鑑の活用法が参考になるので図鑑を買う前に読んでおくと買った図鑑をさらに活用することができるようになります。

まとめ

幼児教育の本はこれからもたくさん読んでいきますので私が読んで他の人にも、ぜひ読んでもらいたいという本があれば追加していきます。



どれか触っていただくとよろこびます。
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